規制標識「指定方向外進行禁止」(311)

規制標識 番号 311

指定方向外進行禁止(311―A)
指定方向外進行禁止(311―A)
指定方向外進行禁止(311―B)
指定方向外進行禁止(311―B)
指定方向外進行禁止(311―C)
指定方向外進行禁止(311―C)
指定方向外進行禁止(311―D)
指定方向外進行禁止(311―D)
指定方向外進行禁止(311―E)
指定方向外進行禁止(311―E)
指定方向外進行禁止(311―F)
指定方向外進行禁止(311―F)

意味と設置場所

番号表示する意味設置場所
311―A~F道路法第四十六条第一項の規定に基づき、又は交通法第八条第一項の道路標識により、標示板の矢印の示す方向以外の方向への車両の進行を禁止すること。車両の進行を禁止する交差点の手前における左側の路端若しくは中央分離帯若しくは当該交差点に係る信号機(車両に対面するものに限る。)の設置場所又は車両の進行を禁止する場所の前面

番号・名称・意味・設置場所は、道路標識、区画線及び道路標示に関する命令の別表第一・別表第二の記載です。図は同命令の別表の図(e-Gov 法令検索の添付)です。

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出典

  • e-Gov 法令検索「道路標識、区画線及び道路標示に関する命令」(昭和三十五年総理府・建設省令第三号)2026年9月1日施行版 https://laws.e-gov.go.jp/law/335M50004002003(2026年10月27日取得)

このページは、e-Gov 法令検索で公開されている条文をもとに、内容をわかりやすく言い換えたものです。解説は条文を読みやすくするための要約で、法的な判断や個別の事例への当てはめを示すものではありません。正確な内容は、必ず原文(e-Gov 法令検索)で確認してください。法令は改正されることがあります。